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ラブドール風俗で儲ける難しさ

美女

セックスを目的に作られた人形、ダッチワイフの進化は目覚ましいものがある。ちなみに最近はダッチワイフではなくラブドールという名称の方が一般的になってきているそうだが、クオリティが高くなり過ぎて最早大人のオモチャとは言えない。ロボットの様に動いたりこそしないが、その美しさは並の人間では到底及ばないレベルにまで達してしまったのだ。

ここまで来ると、それを風俗に活用しようと考える人も出てくる。材質が何でできているかによって、ラブドールの重さと価格は大きく異なる。特にシリコン製はリアルな触りごこちと引き換えに人と同じ位の重量があり、価格も50万円前後はする。

高いと思いそうだが、風俗嬢に支払う金額に比べると給料1ヶ月分にも満たないのではないだろうか。利用料金の総額が50万円を越えてからは、まるごと店側が儲ける事が出来るのが魅力になる。

だが、店側にとっての欠点も存在する。人間であればプレイ終了後シャワーに行って自身の体にベッタリとついた唾液や精液を洗い流す事が可能だが、当然ラブドールには出来ない。店員が頑張って運ぶか、それが無理ならウエットティッシュなどで拭うしかない。想像以上に手間が掛かるのがラブドール風俗の現状だ。

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